プロフィール

筒井 健太郎
エグゼグティブコーチプラン

筒井 健太郎(Tsutsui Kentaro)

私を表す2つのキーワードは、
①人材開発/成人発達の「サイエンティスト・プラクティショナー」
②経営が分かる/経営学している「コーチ」
です!

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①『人材開発/成人発達の「サイエンティスト・プラクティショナー」』とは?
個人と社会の「ウェルビーイング」の実現をミッションに、日々、多方面から挑戦を続けております。
「人」に関わる領域は、唯一の正解がなく、空理空論が成り立ってしまう世界です。ましてや、「ウェルビーイング」等のポジティブな心理状態にスポットが当たると、正直「なんでもあり」です。「いいかげん」になりやすい世界に筋を通したい!(ちゃんとしたい!)という思いから、エビデンス(実証的根拠)に基づいた実践を大切にしています。
そんな実践を担保するために、「コーチング心理学/コーチング」のみならず、そのバックボーンにある「カウンセリング心理学/カウンセリング技法」に関する知識・スキルを磨き続けています。また、「(駆け出しの)研究者」(経営学博士後期課程在籍中)として、「ポジティブ組織行動(POB)」という領域のテーマである『「心理的資本/ポジティブ心理資本(特に職場における「セルフ・コンパッション」)」の効果性』を探求しています。これが『人材開発/成人発達の「サイエンティスト・プラクティショナー』と称する所以です。

②『経営が分かる/経営学している「コーチ」』とは?
また、豊富な事業会社での経験による「現場感」を持った「コンサルタント」として、「経営/組織・人事コンサルティング」にも従事しています(クライアントは、ベンチャー企業から数十万規模の会社まで幅広いです。)。ただし、コンサルティングにおいても、コーチングマインドで、クライアントと共に成長しながら課題解決することを大切にしています。そのため、人格は「コンサルタント」よりも「コーチ」の方が強いです。これが『経営が分かる/経営学している「コーチ(・カウンセラー)』を称する所以です。
とはいっても、やはり「人」に関することに「正解」はありません。コーチとしては、目の前にいる「人」が持っている可能性に全幅の信頼を置き、その人と共に「成解」を生み出していくことに誠心誠意、向き合っています!

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【ビジネスキャリア(サマリ)】
■現職
・株式会社リクルート リクルートワークス研究所 研究員
・ウェルビーイングマネジメント合同会社 代表社員CEO
・名古屋商科大学 経営学部(BBA課程) 非常勤講師
・独立行政法人 中小企業基盤整備機構 中小企業支援アドバイザー(人材支援)

■職歴
早稲田大学 法学部を卒業後、東京海上日動火災保険株式会社に入社し、商品企画・開発業務、マーケティング業務(アウター/インナー)、法人営業を担当。その後、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(組織人事戦略部)、そして、株式会社セルム(組織人材開発コンサルティング部)に籍を移し、組織人事コンサルタントとして、大企業の組織・人事に関する課題解決の支援に従事。現職と並行して、自身が代表を務める会社にて、ベンチャー・中小企業向け「経営コンサルティング」、「(パーソナル)コーチング・キャリアカウンセリング」に従事。

【コーチングを支えるバックボーン(中核となる資格等)】
・経営系:修士(経営学)、Executive MBA(AACSB/AMBA/EQUIS認定)、(経済産業大臣登録)中小企業診断士
・心理系:PCC(国際コーチング連盟)、国家資格 2級キャリアコンサルティング技能士、国家資格 キャリアコンサルタント、、産業カウンセラー(産業カウンセラー協会認定)

【趣味】
勉強(保有資格等 30個超。資格バカ。)、読書(4,000冊以上。活字中毒。)、筋トレ(20年超。コンテスト出場。)、、脳トレ(20年超)、マインドフルネス(15年超)

【色々なアセスメントの結果】
■ストレングス
・ストレングスファインダー:「収集心」「戦略性」「学習欲」「達成欲」「未来志向」
・VIA-IS:「向学心」「好奇心」「自律心」「愛情」「思慮深さ」
■バリュー
・キャリアアンカー:「専門能力志向(TF)」>「 自律志向(AU)」
・RIASEC:「社会的(S)」
■パーソナリティ
・エゴグラム:「優等生」(https://egogram.zapass.co/egograms/yutousei/53570ca1-316a-4fa6-9964-b7a79e6c5e9b)
・エニアグラム:「タイプ8(挑戦する人)」
・Big5:「誠実性」「開放性」(かなり高い)>>「外向性」「情緒安定性」「協調性」(普通)

よく担当するクライアントの年齢層

  • - 24
  • 25 - 34
  • 35 - 44

コーチの想い

  • あなたのビジョンは何ですか?(目指している方向性、創りたい世界観)

    「一人でも多くの人が、まずは自分自身を大切にし、そのうえで、周りの人を大切にできるようになる、そんな社会の実現に貢献する!」

    確かに「シャバ(日常)」は嵐が吹き荒れています。しかし、そんな中にあっても、誰かの「声」に駆り立てられて生きるのではなく、自分の内なる「声」に従って生きることは可能です(ただし、決して簡単ではありません。)。一人でも多くの人が、そうした日々/人生を送ることができるように、各方面から尽力しています。

    そのビジョンや想いができた背景は何ですか?

    コーチとして、一般的な支援テーマとして、目に見える分かりやすい「課題」の解決・実現の伴走も大切にしています。それに加えて、もっと深層にある「課題」の解消のご支援も大切にしています。

    正に後者の課題は、私自身が真正面から直面し、何とか乗り越えてきたことでもあります(一度乗り越えたからといって終わりではなく、これからも、適宜そうした課題に直面し、乗り越え続けていくのだと思います。)。
    私が一番救いたい(救いたかった)のは、数年前の自分なのです。私と同じような深い「課題」を抱えている人がいるかもしれない(私はご自身では気付かれていないだけで、沢山いらっしゃるのではと思っています。)。私の経験に共感していただける方がいらっしゃるかもしれないので、ビジョンができた背景として、私のお話しを共有させてください。

    *****

    私自身、社会の荒波に抗おうと全身全霊でもがいてきました。そんな私を身た周りの人から、『生き急いでいる』とよく言われてきました。
    確かに、寝る間も惜しまず(というか十分な睡眠時間が確保できないくらいの激務でした。何より自分で激務にしてました。)、病的な程に(例えば、歩きながら本を読んだり、勉強したり・・・)、目の前の目標に向かってボロボロになりながら、しかも、ボロボロになっていることに気づかずに、アクセル全開で走り続けてきました。

    間違いなく人一倍努力をしてきたと自信を持っていうことができます。そんなお陰で、自分がやりたいこと、自分にしかできないことを実現するフィールドに立つことはできたと思います。
    しかし、かなりギリギリの線で「戦っていた」のも事実です。カウンセラーでもある私は、鍛錬されたストレスマネジメントスキルを多分に活かし、ギリギリの線で踏みとどまりながら、何とか心身を大きく崩す前に、ブレーキを踏むことができました(それまで自分の中に「ブレーキ」という概念すらありませんでした。)。
    こんな風にブレーキも持たずに、狂ったようにアクセル全開でいたのは、周囲からの期待に150%応えなければならないという、ある種の脅迫観念のようなものに囚われていたからです。こうした態度は、競争社会と親和性が高く、そんな社会(やその期待)に「過剰」適応してしまっていました。
    しかし、どれだけ周りの期待に応えられても、それをし続けるには限界があります。また、そうした態度が生み出す競争状態も際限がありません。なぜならば、仮に誰かと比較をして、一歩先に進めたとしても、その先には必ず誰かがいるからです。

    このままでは破綻してしまうと思い、誰かの目を気にするのではなく、目を閉じ、耳を閉じて、グッと自分自身と向き合うようにしました。そして、何よりも自分を大切にすることにしました。
    少し時間は掛かりましたが、その結果、自分の足元に、「端から」ブレーキがあることに気付き、少しずつではありますが、それを使えるようになったのです。
    アクセルのみならず、ブレーキも使いこなせるようになったとき、そこには全く違う世界がありました。まるでめちゃくちゃ重たい服を脱ぎ捨てたような感覚を得ました。生きづらさは薄まり、心身ともにとてもとても身軽になった感じです。

    *****

    無自覚に私と同じような囚われの中にいる方が沢山いらっしゃるのではないかと感じています(今の経済社会環境はこうした人を生み出すシステムといっても過言ではないと思います。)。
    生きづらいはずなのに、それすらを感じられなくなっている人が増えている気がしてなりません。

    そんな人を一人でも多く救いたい。もっともっと善い生き方があるということを伝え、その実践を支援していきたい。自分自身が誰よりも向き合い乗り越えてきたことだからこそ、前述のビジョンを持つようになりました。

    コーチングをする上で、最も大事にしている価値観や信念は何ですか?

    人は可能性の塊であり、変化は起きるし、起こすことができる。そのうえで、どういった方向に、誰と、どのように進むかが大切だと考えています。
    また、自分自身を大切にする/認め労わることがまずは第一歩であり、それができて初めて周りの人を大切にする/認め労わることができるのだと考えています。

クライアントからの声

長南雅也

長南雅也 さん


コーチングを受けようと思った理由や目的は何ですか?

対話のワークショップで、参加者の個性を引き出す中で、まず自分自身の個性ともっと向き合いたいなと考えていました。
合わせてコロナ禍で変化の激しい流れに飲まれそうな不安。
生きていくためにより強く「自分らしさ」をもつ必要性も感じ、コーチングを通して価値観の言語化を進める考えに至りました。

このコーチで継続する決め手になったポイントは何ですか?

転職を考えるにあたり、人材開発/組織開発の仕事に理解のあるコーチとして、ZaPASSに筒井コーチを紹介いただきました。

継続する決め手になったポイントは主に以下の3点。
・人材開発/組織開発の経験にもとづく情報提供(業界の先輩としてアドバイスをいただくことが多々あり)
・自分が本当は大事にしたいものを意識する機会がつくれる
・想像/期待を越えるセッション展開(事前の想像を越える展開になることが多い)

コーチングを受けた前後の変化や、感じたことについて教えてください。

セッションごとに具体的なアクションを設定しているため、アクションの積み重ねで少しずつ行動変容が進んでいく。
セッションを通して、今まで違和感を覚えていたことや、大事にしたいと思っていたものにスポットライトが当たり、日常で意識する機会が増える。
自分ひとりだけだと、自分の思考の外側や別の可能性を意識することは難しい。コーチにサポートいただくことで見えてくるものは多い。
コーチングは自身の哲学と向き合う時間でもある。

どんな方にこのコーチをおすすめしたいですか?

・セッションテーマが人材開発/組織開発と関係する方(コーチに人材開発/組織開発の理解を求める方)
・コーチングセッションを通じて、日常の行動変容を進めたい方(一歩一歩、着実に足を進めたい方)
・コーチングセッションから、より多くの学び気づきを抽出したい方
・正直でいられる相手としてコーチを求めている方

藤原蘭子

藤原蘭子 さん


個人事業主

コーチングを受けようと思った理由や目的は何ですか?

・社会人として10年が経ったので、次の10年はどうしていきたいのか、どんな自分でありたいのかなどを改めて見つめ、大きな方向性を描きたいと思ったこと。
・仕事と育児の両立を考えると、時間に制限があるからこそ、仕事に対する自分の納得感を大事にしたいと思ったので、自分の中にある小さな違和感や、声にならない想いなどを整理したかったこと。
・ビジネスパーソンとしての成長角度を上げたかったこと。

このコーチで継続する決め手になったポイントは何ですか?

ZaPASSでは定期的に登録コーチ向けに勉強会が開催されており、私は登録コーチとして、筒井コーチが講師をされる勉強会に参加したことが最初のきっかけでした。勉強会でご一緒する中で、筒井コーチの温かいお人柄に触れ、また知識と経験の多さに驚かされました。コーチ自身がこれまでに・そして今も自分と真剣に向き合い続けられていることや、まさにZaPASSが大事にされている「X軸とY軸だけの社会に新たなZ軸を提案する」ことを体現されている方だと感じ、Doing・Being両方の側面で、非常に信頼できる方だと思ったことが、継続する決め手になりました。

コーチングを受けた前後の変化や、感じたことについて教えてください。

・オリジナルの内省シートを共有いただき運用したことで、セッションの時間だけではなく、セッション以外の時間にも内省が進みました。また慌ただしい日常の中でも、振り返りの習慣が身についたことで、学びや気づきがしっかりと自分の中に落とし込まれていきました。セッションの時間だけでなく、継続期間を通していつも伴走・応援いただけた感覚を持っています。そのおかげで、今後のキャリアの方向性を自分らしく描くことができました。
・毎回のセッション後に今の私に必要な学び(書籍等)を共有していただけ、それが私のパフォーマンス開発に活かされました。
・コーチ自身がチャレンジし続けられている姿が、私を励まし背中をいつも押してくださっていました。

どんな方にこのコーチをおすすめしたいですか?

・社会に最適化したり、他者にとっての正解を生きるのではなく、自分らしく生きていきたい方
・仕事のパフォーマンスはもちろん、人としてもアップデートしたい方
・X軸とY軸だけの社会に新たなZ軸を提案していきたい方

I.N

I.N さん


コーチングを受けようと思った理由や目的は何ですか?

コーチングについて学ぶ機会があり、学びを深めるためにプロのコーチの接し方を体験してみたかったため

このコーチで継続する決め手になったポイントは何ですか?

自分だけでは気づけなかった内面の課題を気づかせてもらえたこと。またその課題を解決する方法を学術的な根拠を用いて説明いただき納得感のある解決方法を提案いただけたこと。

コーチングを受けた前後の変化や、感じたことについて教えてください。

コーチングを受ける前より周りの目や反応を気にせず行動や発言ができるようになりました。そこに納得感のある自己理解も出来ているので心も非常に軽くなりました。

どんな方にこのコーチをおすすめしたいですか?

根拠や型を大事にする人、一歩踏み出すのがなかなか出来ない人そんな方は筒井コーチおすすめだと思います。

N.K

N.K さん


コーチングを受けようと思った理由や目的は何ですか?

ちょうど30代に差し掛かるタイミングで、「自分の人生をエンジョイするためには、どのようなテーマを掲げていけばいいんだろう?」という問いを持ったことがきっかけです。一人で考え込むよりもディスカッションの方が考えが深まると思い、初めてのコーチングを受けてみようとしていました。

このコーチで継続する決め手になったポイントは何ですか?

筒井さんご自身の「学び」に裏打ちされた、その時々で必要なインプットを的確に提供いただけることです。「今週の自分が持っている問い」をセッションできっちりと引き出していただいた上で、その問いに対しての答えとなりうる書籍などを丁寧にご紹介してくださいます。

コーチングを受けた前後の変化や、感じたことについて教えてください。

「自分のやりたいことに集中したい」という童心に近い気持ちを取り戻すことができてきたように思います。まだ、具体的に時間の使い方が大きく変化した訳ではないのですが、少しずつ変化していくことを楽しみにしています。

どんな方にこのコーチをおすすめしたいですか?

理性的に、一緒に自分の中にある問いを引き出してくれるディスカッションパートナーを求めている方です。限られた時間の中で、「その時に解くべき問い」に焦点を絞ってディスカッションしていただけると思います。

性格タイプやセッションテーマを明確にして、コーチを選びたい方はこちら

実績

コーチ経験年数

5

累積クライアント人数

200

総セッション時間

800 時間

コーチングセッションの進め方

  • 【プログラムコンセプト】エビデンスベーストで(ベースはポジティブ心理学/それを基盤とするコーチング心理学の知見に基づいて)、きちんと効果が出るように構造化されたプログラムを提供いたします。
  • 【プログラムタイプ】提供するコーチングプログラムとして、実利的なテーマを扱う「転換型コーチング」、深層的なテーマを扱う「変容型コーチング」の2タイプをご用意しています。例えば、同じ「キャリア」というテーマであったとしても前者であれば『実際の転職先をどう探すか』『職務経歴書をどう作成するか』等といったようなテーマを扱いますし、後者であれば『「個人のミッション/ビジョン/バリュー/ストレングス」は何か、それをどう活かすか』等といったテーマを扱います。
  • 【セッションタイプ①】各セッションは、毎回テーマを自由に設定する「オープン型」、特定のテーマに焦点を当てて、当該テーマのアセスメントを活用した「クローズ型」で運用しています。なお、後者で扱うテーマとしては、汎用的なものは「ストレングス」「バリュー」「ミッション」「パーソナリティ」、特化したものは「リーダーシップ」「マインドフルネス」「セルフコンパッション」「キャリア自律」等が挙げられます。
  • 【セッションタイプ②】「対面コーチング」に加えて、「テキストコーチング」を併せて提供いたします。後者については、「対面コーチング」の後に作成いただく各「リフレクション」シート(後述)にコメントする形でご提供しています。
  • 【セッション体系①】3か月を1クールとして、その中で大きく「期初セッション(初回)」「期中セッション(2回目以降)」「期末セッション(クール最終回)」の3種類のセッションで構成しています。また、各セッション間は「セルフワーク」を設定しています。
  • 【セッション体系②】各セッションの内容は、基本的に、「テーマ(課題)の確認」「テーマ(課題)の解決・実現に向けた進捗の確認」「コーチング/ダイアログ(必要に応じてレクチャー)」「アクションプラン(セルフワーク)の設定」という流れを取ります。また、下記の「期初セッション」に向けて取り組んでいただいた「セルフワーク」のフィードバックを通じた「コーチング/ダイアログ」を行います(期初/期末はそれぞれ多少内容は異なりますが、基本的な構造は同様です。)
  • 【セッション体系③】「期初セッション」に向けての「セルフワーク」では、多面的に自己理解を探求することを第一にしています。様々なワークに取り組んでいただくことを通じて、しっかりと内省していただく機会を設けます。
  • 【セッション体系④】「期中セッション」間の「セルフワーク」では、セッション直後の「Postリフレクション」、セッション間の「Weeklyリフレクション(リマインダー/フォローアップ)」、セッション直前の「Preリフレクション」を取り入れています。また、必要に応じて、知識獲得やスキル開発のためのトレーニング課題を設定いたします(テーマに沿った「処方せん書」を提供いたします。「処方せん書」は「処方箋」と「選書」を組み合わせた造語です)。

コーチング資格 / 学習歴

  • PCC(国際コーチング連盟)
  • キャリアコンサルティング技能士2級(国家資格)
  • 産業カウンセラー(産業カウンセラー協会 認定)

セッションが調整しやすい時間帯

平日
早朝(7〜9) × × ×
午前(9〜12) ×
午後(12〜19) ×
夜(19〜23)

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