よく担当するクライアントの年齢層
<ビジョン>
”Peace & Rock”な世界を創る
(安心があって、誰しもが自分らしく生きられる世界)
❊”Rock”=「思い切った」「大胆な」
常識・同調圧力といったものにとらわれず、行動や言葉に独自性や信念が感じられ、共感を呼び起こす態度・行為
<目指していること>
自分を知り、自分を受け入れ、他者を理解しながら、仕事・人間関係・社会の中で本来の力を発揮できる人を増やしていくこと。
<成果の先にあった問い>
社会人2年目からスタートアップ環境に飛び込み、事業・会社づくり、マーケットへの挑戦に邁進。やり甲斐も喜びもあり、周囲からは「自分らしく好きなことをしている」と見られていました。
<探し続けていた自分軸>
一方で、自分が本当にやりたいこと、自分が生かされることが分からず、成果や役割にがむしゃらになることで存在価値を確認していました。成果を出しても、「自分は本当はどこへ向かいたいのか」という問いは残り続けました。
<自己理解から自己解放へ>
その後、概念・理論・フレーム・メソッドを学び、自分自身に当てはめることで、自己理解、周囲との関係性、自分の得意なこと、生きる意味、ライフミッションが明確に。
<支援の原点>
同じように悩む方の痛みや葛藤を、理屈だけではなく実感として受け取れること。それが、VUCA時代における自分らしい生き方の構築を支援したいという想いにつながっています。
<自分を聴き、相手を聴く>
目の前の課題を、単なる問題解決で終わらせないことを大切にしています。
まず見に行くのは、自分が何に反応しているのか。
怒り、不安、焦り、違和感、身体のこわばりは、何を守ろうとして出てきているのか。
その奥には、多くの場合、その人が大切にしている価値観・願い・恐れがあります。
そこを丁寧に見つめることで、自分の本音や自分軸が見えてきます。
自分の反応の意味が見えると、相手の言葉や行動の奥にも、相手なりの背景・感情・願いがあることが見えてくる。
そこから、コミュニケーション、マネジメント、関係性、現実の行動が変わっていきます。
人は、自分を深く理解し、受け入れた分だけ、他者を理解し、現実を変える力を取り戻せる。
これが、コーチングで最も大事にしている信念です。
| 平日 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|
| 早朝(7〜9) | ○ | ○ | × |
| 午前(9〜12) | ○ | ○ | × |
| 午後(12〜19) | ○ | × | × |
| 夜(19〜23) | ○ | × | ○ |