-
足かせになっていた「父親との関係」に向き合ったら、理想の未来に近づけた。成長から発達、そしてミッションの実現へ。これから必要とされるキャリアの視点
よく担当するクライアントの年齢層
世界をより良い場所(better place)にしたい。優しく思いやりに満ちた世界にしたいです。
成長や競争に過度な重心を置く(個人単位でみると、時としてそれは無意識に行われている)、今日の疾風怒濤の社会の中では、そうした、あたたかく柔らかい思いは、人の心の片隅に追いやられてしまうことが多いのではないかと感じています。
私は、こうした思いこそが、「本来の自分らしさ」を彩るものであると信じています。
成長や競争へ過度な重心を置くことで、本来の自分を見失い、自分の外側の期待や規範に無意識に縛られ、自動操縦モードで日々を過ごしている人が多いのではないかと感じています。その結果として、心身をすり減らして、気づかないうちに疲弊してしまっている人が多い気がします(さらに憂慮しているのは、そうした状態にあることにすら気付けていない人がいることです。)。私もそうした人間の1人であり、社会を不健康にする呪縛から1人でも多くの方を解き放つことができたらと思っています。
■支援者(また個人として)大切にしている価値観
自分、他者、そして、世界を大切にし、優しくあること
■支援の際に大切にしている価値観
エビデンス・ベースト・プラクティス(科学的にエビデンスのあるアプローチを採用することを大切にしています)
平日 | 土 | 日 | |
---|---|---|---|
早朝(7〜9) | × | × | × |
午前(9〜12) | × | ○ | ○ |
午後(12〜19) | × | ○ | ○ |
夜(19〜23) | ○ | ○ | ○ |